広島市安佐南区・安佐北区・三次市・安芸高田市│債務整理・借金問題

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問合わせ

住宅ローンなどでお悩みはございませんか?

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お悩み
その1

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ちょっと支払いが
たまっている…

まずは“任意整理”をご検討されてはどうでしょうか?任意整理の先をご自身で選択でき、月々の支払条件を緩和できることもあります。

お悩み
その2

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今まで住宅ローンの支払いを頑張ってきたけど

“個人民事再生”をお勧めいたします。住宅ローン以外の借金を減額し、ご自宅や車を残すことをご検討ください。

お悩み
その3

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かなり昔に借りたけど、いきなり請求が届いた。

5年、10年の消滅時効期間を経過している場合、“時効援用”で借金を返さなくてよくなる場合があります。業者と交渉する前に当事務所へのご相談をまずはご検討ください。

お悩み
その4

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昨今の不況で事業の
継続が難しい。

会社・事業主の方も支払いが厳しい場合、お早めにご相談ください。 会社を“残す”手続き、会社を“清算”する手続きなど早めの対策が肝心です。

備北さくら法律事務所の取扱業務

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画像 民事再生
画像住宅ローンお支払い中の方で、他に借金がある方の借金減額に力を入れています。ご自宅やお車を残せる場合があります。まずはご相談を。
画像 任意整理
画像任意整理は、弁護士などが債権者と交渉をして、将来利息のカットや長期での分割支払いなど和解を成立させ、支払いを楽にする手続きです。
画像 個人の方の自己破産
画像自己破産は、裁判所に破産申立して「免責許可」をもらうことで、養育費や税金などの一部債権を除く、全ての借金をゼロにするという手続きです。
画像 法人の破産
画像会社の経営状況が悪化してきたら、早めに弁護士に相談して債務整理を進めましょう。会社を破産させれば負債はすべてなくなります。経営者の方も新たな再スタートを切れます。

その他にも借金問題全般のご相談を受け付けております。まずはご相談ください。

備北さくら法律事務所 コンセプト

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家を守る。借金減らす。そして生活を守る。

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当サイトをご覧いただきましてありがとうございます。
皆さんは、住宅ローンをお支払い中ではありませんか?
こうしたお悩みをお抱えではありませんか?

「借金を無くしたいけど、家は失いたくありません…。
返しても返しても借金が一向に減らない…。定期的な収入はあるものの、もう完済できる額じゃないんです。子供の学費でお金が想像以上にかかってしまいました。住宅ローンも抱えているのですが、せっかく夫婦で建てた家は失いたくありません。このような場合は、どうしたらよいですか?」


住宅ローンをお支払い中で、一定の条件を満たす方については、裁判所から認可をもらうことによって、住宅ローン以外の負債を圧縮する手続きをご存知でしょうか?
法律で定められた返済計画にのっとり、最低額以上の返済(最低返済額は100万円)を3年間(最大5年間)継続することになるのですが、条件を満たすことによって自宅を残したまま手続きを進めることも可能です。

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個人再生のメリット・デメリット

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個人再生のメリット

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  • 1. 自宅を守ることができる
    自己破産であれば財産として清算されてしまう自宅も、個人再生であれば守ることが可能となっています。
    住宅ローン以外の債務を圧縮することができますので(※)、今まで苦しかった返済も楽になり、住宅を保持したまま返済を継続することができます。
    借金を大幅に減額して、減額された借金を3~5年かけて無金利で分割返済するものです。
    ※税金や養育費など一部例外あり
    ただし、住宅ローン付きの住宅を守る場合は、住宅ローンだけは、これまでと同じように払っていくことが原則です。
    借金をするときは、将来の収入や返済計画を考え、無理のない範囲で借り入れをすべきですが、たとえば、お子さんやご家族に思った以上のお金がかかったなどライフプラン上うまくいかないこともあります。
    ご相談(無料)だけでも当事務所にお越しいただけますと幸いです。
  • 2. 資産を残せる場合が多くあります。
    住宅ローンを払っている住宅だけでなく、保険、担保の付いていない物件(自動車)などは、失わずに済みます。ただし、場合によって借金の減額が少なくなることがあります。
  • 3.債権者の取立がストップします。
    弁護士の介入によって債権者の取立がストップします(例外あり)。
  • 4. 破産のような資格制限がありません。
    破産者になると、復権(免責決定を受けるまで)されるまで以下のような職業に就くことができなくなってしまいます。
    宅建業者、旅行業者、生命保険外交員、警備員、弁護士や税理士、公認会計士、司法書士などの士業(他にも多数あります。)
    民事再生では、破産のような資格制限がありません。

個人再生のデメリット(個人再生する前に知っておいてほしいこと)

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  • 1. ブラックリストに載り、新たな借金をしたりクレジットカードの利用が難しくなります。
  • 2. 保証人に迷惑がかかることがあります。
  • 3. 所有権留保付きの自動車は引き上げられてしまいます。
  • 4. 官報には掲載されます。

備北さくら法律事務所 新着情報

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備北さくら法律事務所料金案内

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相談料 無料
任意整理(1~2社) 4万円~5万円
任意整理(3~4社) 8万円~10万円
任意整理(5社) 12万円
個人民事再生 35万円
個人民事再生(住宅ローン特則付き) 40万円
自己破産(同時廃止) 25万円~
自己破産(管財事件) 30万円~
破産(法人・会社) 50万円

(ただし従業員10名以下の場合)~

※消滅時効援用のみで終了した場合、1社につき,2万円×債権者数となります。
※消費税及び費用別途発生。
※ただし、破産・民事再生の申立てにあたり、別途相続調査が必要な場合には、上の着手金に、+5万円(消費税別)となります。)

よくあるご質問

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  • 家を手放したくありません。
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任意整理の場合、住宅ローン債権者を除いて話し合いをすることが可能です。
また、住宅ローンを払い続けながら、住宅ローン以外の借金について減額する個人再生という方法もございます。
ご依頼者さまの意向を第一に手続を進めます。ご希望があれば遠慮なくお伝えください。

  • 個人再生とはどのような手続ですか?他の手続との違いは何ですか?
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個人再生とは、借金を減額したうえで返済計画に沿って返済していく法的な借金の整理方法です。
法的な整理方法という点では自己破産と同様ですが、借金が帳消しになる自己破産と違い、 あくまで返済していくことが前提となっている手続です。
また、自己破産の場合は、生命保険の募集人や警備員など、一時的に特定の職業に就けなくなることがありますが、 個人再生の場合にはそのような資格制限がありません。その他にも、破産の場合には原則自宅を手放すことになりますが、個人再生の場合は、自宅を処分することなく手続をすることができる可能性があります。

  • 車をローンで購入し、まだ支払いが終わってないのですが、債務整理をするとどうなりますか?
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支払いが終わっていない状態で債務整理をすると、債権者から、車を業者から返却するように求められることがよくあります。
しかし、任意整理の場合は一部の債権者を除いて協議することが可能ですので、車のローンを組んでいる債権者だけ債務整理をせず、 支払いを続けることが可能です。

  • 家族や会社に内緒で手続きをすることができますか?
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ご家族に内緒で債務整理をすることについてもできるだけご協力をさせていただきます。
ただし、自己破産や個人再生の場合、同居家族がいらっしゃる方は、ご家族に関する書類が必要となり、場合によってはご家族に協力してもらう必要があるため、内緒での手続が困難なケースもございます。
勤務先については、特に債務整理をとることを打ち明けなくても結構です。ただし、一定の職(保険外交員など)に就かれている場合で自己破産を申し立てる場合には、勤務先への相談が必要となる場合があります。また、勤務先が債権者の場合、自己破産・民事再生では勤務先に分かってしまうことがあります。

  • 債務整理をすると妻や子供に影響がありますか?
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お借入れをしたご本人以外に影響が及ぶことは原則ございません。
気を付けなければいけないのは、ご家族やご友人が保証人である場合は、そのご家族やご友人に請求がいくことになります。

  • 債務整理を依頼する費用はどうすればいいのでしょうか?
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長期分割でのお支払いもご相談にのらせていただいております。

ご契約の流れ

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Contact
お問合わせ

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まずは、お電話でご予約ください。
相談予約専用ダイヤル0120-979-742
(平日午前9時から午後6時まで予約受付) 夜間・休日のご相談にもできるだけご対応させていただいております。

Consultation
ご相談

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ご相談については、各債権者からの手紙や書類が残っていましたら、ご持参ください。各債務整理手続きのメリット・デメリットを踏まえ、お話をさせていただきます。費用についても提示をさせていただきます。 ご相談だけでも結構ですのでご安心ください。

Request
ご依頼

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ご相談者様がご納得をされた上、契約をおこないます。 ご依頼を受けましたら、債権者にすぐに受任通知を発送致します。受任通知により消費者金融などからのご依頼者への請求を止めます。

Solution
解決

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各手続きによって、借金の支払い条件緩和、借金の減額、借金の免責を得ることにより、生活再建のお手伝いをさせていただきます。

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